拡張するファッション展@ミモカで拡張してみた。
四国は沈みそうなくらい大雨。ミモカへ。 (猪熊弦一郎現代美術館)
イノクマしてる工事現場を発見。
短い丸亀への旅の仕上げにうどんを引っ掛けた。レジ横には信頼できる麺バーのサインが誇らしげに飾られていた。
いつも美味しいんやけど今日のは特別美味しいはずよ…とご主人が太鼓判を押してくれたのは、日本産の稚魚から育てたジャポニカ種を使った鰻丼。今まで食べたどの鰻よりサラッとほどけるような口当たりで信じられないくらい美味い。お江戸なら間違いなくお値段三倍は取られると思う。しかし、残念なことに、この割烹宮本は来月17日で閉店してしまうのです…。 (割烹 宮本)
親友のLINEが乗っ取られたので敵討ちしました。
makiinoue:

ちなみに。
この機会にカトラリーを買いそろえました。こちらもずっと、コレと思えるものがなくて、適当なものを必要最低限の本数だけ買って使ってたんですが、それでもナイフだけはどうしても気に入ったものが欲しくて、もう何年もナイフのない生活を送っていました。
(お肉は食いちぎっていました)
結局、iittalaのPiano workshop98というものにしたんですが、銀には及ばぬものの、程よく大きく程よく重く、シンプルで、ほぼ理想に近いカタチ。
しかし、どうして日本のお店にはイマイチなカトラリーしか置いてないんでしょうか。わりと色んなお店で折に触れて探してたんですが、マットなものとか、軽くて小振りなものとか、柄が木になってるものとか、顔が付いてるものとか・・・おもちゃみたいなものしかない。
もっとしっかりしたものでしっかりたべたほうが、おいしいと思うけどなあ。

お肉は食いちぎるのがいちばん美味い。ぼくも肉は焼かずに地べたに置いて「ガルルル〜」って唸りながら食いちぎってます。
ラ・セーラのラザーニャ。四半世紀ぶりに食べたけど懐かしさを超えた美味さ。今日はいろいろ頼んじゃったので日和ってハーフサイズ(800円)。 (タベルナ ラ・セーラ)
山上たつひこ『半田溶助女狩り』より。ぶさいくな顔、では怒られそうなので体つきと書いてあるところがミソですね。

コテージのビッグ・ウェンズデー 第5回「伊丹十三について知っていることを話そう」 全文掲載 その1

cottage-archive:

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堀部篤史(以下●堀部) 本日はたくさんお集りいただき、ありがとうございます。ビッグウェンズデー第5回「伊丹十三のおいしい召し上がり方」ということで、第1回目と第3回目のタモリ、そして今回、伊丹十三をテーマに3回目のご登場となるミズモトアキラさんです。

ミズモトアキラ(以下★ミズモト) こんばんは。よろしくお願いします。

● ミズモトさん、愛媛県松山市のお生まれですよね。

★…

土用丑の日に…鮑ステーキ舐めの松茸😍 (かき船)
なんとなく目に涼しい風景を。
関西でさんざん美味しいものを食べて来たので、今日のお昼はチープに半熟目玉焼き丼。京都土産の刻みしば漬けとソーセージを添えて。